Fireware XTM
Firebox X e-seriesをすでに導入しライセンスが有効な場合、
追加料金不要でFireware XTMへアップグレード可能です。
Fireware XTMは、WatchGuard( ウォッチガード )セキュリティ・ソリューション上で稼働する強固なオペレーティング・システムです。
この最新OSリリースによって、より高いレベルのセキュリティ、効率性、パフォーマンス、そして信頼性を実現。Fireware XTMは、
企業がビジネスを継続するための、プロテクションとスピード、そして機敏性を提供します。
先進的なセキュリティ機能
HTTPSインスペクション
全てのインバウンドとアウトバウンドのHTTPS通信を検知し、他社のセキュリティ製品では対応できないセキュリティホールを防ぐことが可能。
VoIPセキュリティ
VoIPのセキュリティを可能にすることによって、「ファイアウォールを回避」する設定を行わずに、VoIPのコスト削減を実現。
アプリケーション遮断
アプリケーションのブロック機能を拡張することによって、IMやP2Pの利用を管理し、セキュリティと生産性を向上可能。
優れた管理機能
広がった選択肢
WatchGuard( ウォッチガード )のアプライアンスは三つの方法で管理が可能:管理コンソール(WatchGuard( ウォッチガード ) System Manager)、
コマンド・ライン・インタフェース、そしてWebUIによって、「いつでも、どこからでも」のアクセスを提供
マルチボックス管理
マルチボックス管理機能によって、複数のデバイスのアップデートを同時に行うことが可能。
作業時間の短縮とネットワーク全体のセキュリティポリシーの一元化を実現。
ロールベースアクセス管理
ロールベースアクセス管理(RBAC)機能によって、社内のネットワークへのアクセス権限を個別に設定が可能。
事前に設定されたアクセス権限ルールを適用するか、または社内のニーズに合ったカスタマイズが可能。
ネットワーク機能の拡張
・HTTPリダイレクト
・トランスペアレント・モード(*ブリッジモードに対応)
・マルチキャストサポート
・BOVPN上のNAT
Fireware XTMの新機能
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Fireware XTM
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Fireware Pro v.10
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HTTPSコンテンツ・インスペクション |
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拡張VoIPサポート |
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VLANサポート |
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WSMでのロールベースアクセス管理(RBAC) |
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中央からのマルチボックス管理 |
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ゲートウェイ・アンチウイルス機能の向上 |
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コマンド・ライン・インタフェース |
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WebUI |
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トランスペアレント・モード |
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Fireware XTM対応 WatchGuard( ウォッチガード ) System Manager推奨動作環境